Note

一番初めにしたこと

ココが公開ページです。
http://engine.workapart.org/

とりあえずこのブログを動かすためにVPSにWEBサーバとして公開するスペースとかもろもろを作成しました。

#userの作成 $ sudo useradd -d /var/www/html/公開したいディレクトリ/ **** [sudo] password for : $ sudo passwd **** ユーザー **** のパスワードを変更。 新しいパスワード: 新しいパスワードを再入力してください: passwd: 全ての認証トークンが正しく更新できました。

#ftpが使えるように設定(vsftpdです) sudo vi /etc/vsftpd/user_list FTP接続するユーザ名を追加(確かuser_listに追加すると使えるようにする設定)

#ヴァーチャルホストの設定 sudo vi /etc/httpd/conf.d/vhost.conf ヴァーチャルホストの設定

<VirtualHost *:80>

DocumentRoot /var/www/html/公開ディレクトリ/ ServerName hostnameを記載

<Directory "/var/www/html/公開ディレクトリ"> AllowOverride All </Directory>

#公開ディレクトリのパーミッション設定 $ sudo chmod 755 /var/www/html/公開ディレクトリ/ ## デフォルトでこのディレクトリが600的な感じだったのでハマってた

#もろもろ設定が終わったらhttpdをrestart $ sudo /etc/init.d/httpd/ restart

意外と消したり作ったりってするので、作成用にシェルスクリプト組んだほうが良さそう。 コマンドは見えてる気がするので、あとは引数の部分が持ってこれればどうにかなるだろうって。 甘いか。

次はwordpress ・最新のwordpressをダウンロード [http://ja.wordpress.org/](http://ja.wordpress.org/)

・FTPで該当のフォルダに送ってからシェルでtar.gzを展開

tar zxvf ファイル名

・phpmyadminが入っているのでデータベースを作成  - データベース名  - ユーザ名もだっけ?  - パスワード  - ホスト名:localhost をメモっておいて  - ユニークキーはwp-config-sample.phpの中に記述されているやつで生成して貼り付け。

これをwordpress/wp-config.phpに記載して公開URLにアクセスすれば確か動いたはず。

・初期設定はおこのみで ・パーマリンク等で.htaccessの設定(mod_rewrite系?)はおこのみで   → .htaccessの変更をしたが読まなかったので個人的なものもありってことで.htacccess自体のパーミッションを変えた。 ・テーマは「Custoiz’it!」を使用した。目玉機能っぽいところをガッツリ削ってしまったので見た目が違うくなってしまった。 ・wp-contentのフォルダについてパーミション変更を行った、確か。 ・あとまたプラグインでCrayon Syntax Highlighterを入れたよー見やすいね。

以上かな。