出社した時に会社の人と話をして、AIとの対話は音声入力がやっぱり良さそうだよねという話になった。以前はちょっとだけ検討して導入をやめてた音声入力のアプリを入れてみることにした。
いくつか候補があったけど、Aqua Voiceが一番良さそう。コスト的にもまだありかなという感じがしていて、Aqua Voiceを使ってみている。
実際使ってみると音声の認識は…認識というかアウトプットは良さそうに感じている、だけどちょっと単語登録とかを使ってアウトプットの室を上げるところは必要そうな気がしている。まだ使い始めて1時間も経ってないのでもうちょっと使いこなしたら、こんな風に使っているみたいなことがアウトプットできるとといいかな。
最近、iPhoneのアプリも誕生したみたいで、そこもポイントが高かった。今無料で1000単語まで使えるから、3日ぐらい試して有料契約するかどうか決められるといいかなと思っている。今のところclaudeでちょっとアプリケーション作成の指示を出して、この日記を書いて、444単語ぐらいだから1000単語まで無料だけど、まあそんなに作業作業できる容量じゃないから、使い勝手が良さそうだったらすぐに有料に上げるっていう感じになりそうかな。
とりあえずこのブログは3分ぐらいで書けた。ちなみにマイクと周囲の静音が大事と書いてあったが、usb接続で使えるマイクとしてかつてマイクは同僚からゆずりうけたYeti Nanoがあったのでそれを持ち出し使ってみている。