複数の引数を処理できるようにする

こちらの続きです。 前回までで写真を読み取って表示したい項目を表示できるようになったので、複数の画像ファイルを扱えるようにしたいと思います。 引数をイテレートして処理する 1つ目の引数をskipする 以前引数が入っている…

RustでSomeを取り扱う

こちらの続きです。 前回のスクリプトで出したい項目をRustで引っ張ってくることができました。 $ cargo run /Users/ryo/Downloads/Photos/DSC04117.jpg Compiling…

RustでExifのデータを読んで見る

概要 RustでExifのデータを読んで見る。Rustが全然かけないので、とりあえずがむしゃらにやって見る。です。作業メモ。 準備 Exifを読むためのライブラリを探したところ以下のものが比較的多くダウンロードされていそ…

Lambda for Ruby を使って勤怠ボタンを作ってみた

概要 弊社では勤怠の管理に jobcan というサービスを利用しています。slack連携で特定のコマンドを入力すると出勤・退勤ができるっていうグッドでナイスな感じなんですが、もはや出勤時に文字を打つのすらめんどいというこ…